2007年04月22日
JF アジア株・アクティブ・オープン
投資対象国

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ファンドの概要
ファミリーファンド方式で運用。日本を除くアジア各国の株式の中から成長性があり、かつ割安と判断される銘柄に分散投資し、信託財産の長期的な成長を目指した積極運用を行う。ベンチマークはMSCIオール・カントリー・ファーイースト・インデックス
ファンドの主な特色
(1) 成長性があり且つ割安と判断される日本を除くアジア各国(中国、香港、台湾、韓国、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、フィリピン)の株式に分散投資し、長期的に信託財産の積極的な成長を目指します。
(2) J.P.モルガン・フレミング・アセット・マネジメントグループの経済分析・企業調査等のネットワークを活かし、アジア全域をカバーするJFアセット・マネジメント・リミテッドが運用します。
取り扱い証券会社
* マネックス証券
* カブドットコム証券
* オリックス証券
* イー・トレード証券
* 岡三証券
* イーバンク銀行
2007年04月21日
マカオプロジェックト5
* 募集期間 2007年4月4日(水)9:00 ~ 2007年5月17日(木)18:00
投資対象国

ファンドの概要:
中国・マカオ特別行政区の開発(カジノ街等の建設をメインとする地域開発)及び経済成長により値上がりが期待できる資産への投資を通じ、その恩恵を享受することを目的とします。収益の源泉となる投資対象は、不動産(利用権)、有価証券、ゴルフ会員権等です。
ファンドの特色:
1.マカオで進行している巨大開発プロジェクトの恩恵を最大限享受することを目指します。
日本にいながら、マカオにおける巨大開発プロジェクトの恩恵=不動産物件の値上がり、観光施設の価値上昇、関係企業の株価上昇等を余すところなく享受することを目指す投資商品です。大きな可能性を秘めたマカオの急成長を先取りします。
2.マカオに精通したUWグループの現地運用者により、他よりいち早く、魅力的なマカオ不動産の取得を目指します。
現地での投資に精通したスタッフで構成された投資先会社のネットワーク、情報力を駆使し、魅力的な物件の発掘・取得を目指します。また、取得した物件(未完成を含む)は現地不動産会社であるユナイテッドワールド・アジアアセットリミテッドが管理し、資産価値の上昇に貢献します。
3. 3年~5年満期で資金を効率よく運用、リスク管理も十分可能な運用体制です。
途中に資金の出入りのないスキームで投資資産の値上がり、経済成長等をじっくり享受します。政変、プロジェクトの停止等、投資環境が変化した場合は、機動的に他の資産(中国株式等)への配分変更が可能な体制を整えています。
取り扱い証券会社
* ユナイテッドワールド証券
2007年04月19日
ベトナム民営化ファンド
投資対象国

ファンドの概要:
ベトナムの証券取引所に上場された株式等の持分証券その他の有価証券(会社型投信も含みます。)及び上場予定及び非上場の会社の株式等の持分証券その他の有価証券(不動産利用権を有する非上場会社の株式等の持分証券その他の有価証券の購入を含むものとします。)並びにベトナムの不動産利用権等の権利への投資を通じ、その恩恵を享受することを目的とします 。収益の源泉となる 投資対象は、有価証券、不動産(利用権)等。
ファンドの特色:
1.アジアでトップクラスの成長を誇るベトナム経済の恩恵
ベトナムは、過去数年間平均で7%を上回るアジア有数の高い経済成長を続けており、その成長率はインドをも上回り、今後も高い成長率が続くと予想されます。WTOへの加盟も実現したことから、ベトナムへ投資することにより、その恩恵を享受することを目指します。
2.国営企業の株式化(民営化)による株式市場拡大の恩恵
ドイモイ ( 刷新 ) 政策により、国営企業改革が進んでおり、多くの国営企業がこれまでに株式化されており、これがまだ初期段階にあるベトナム株式市場発展の原動力になっています。これらの株式化された企業は今後の有力な上場予備候補であり、これらに投資することで、ベトナム株式市場拡大の恩恵を享受することを目指します。
3.ベトナム有数の投資会社のグループ企業が現地で運用
ベトナム有数の投資会社であるインドチャイナグループのメコン・セキュリティーズ・コーポレーションが、現地で証券投資に関する助言を担当します。
4.中期的な値上がり益の獲得を目指します
運用期間中に資金の出入金が生じないスキームを採用して安定的に運用が行える環境を整え、 3~ 5年間の中期的な値上がり益の獲得を目指します。
取り扱い証券会社
* ユナイテッドワールド証券
2007年04月19日
ベトナム・ドラゴン・ファンド(VDF)
投資対象国

ファンドの概要
ベトナム・ドラゴン・ファンド(VIETNAM DRAGON FUND - VDF)はドラゴン・キャピタル・マネジメント・リミテッドが運用する外国投資証券(米ドル建て)のファンドである。ベトナム・ドラゴン・ファンド・リミテッドは、純利益の75%を配当として半期毎に株主に分配するファンド。さらに、投資の売却により回収した元本を再投資する。
ベトナムは高成長を続けるBRICs諸国に比較しても高いGDP成長率(2007年 政府目標=8.2~8.5%)を示している。2007年1月 WTO加盟決定。2000年7月に創設された新しい株式市場(ホーチミン市場、ハノイ市場)は、2007年2月末現在、上場銘柄数が195銘柄、時価総額合計は約2兆7,000億円となる。
ファンドの特色
1.ベトナム・ドラゴン・ファンド・リミテッドはベトナムへの投資機会をカントリファンド形態で提供する、米ドル建てのバミューダ籍クローズド・エンド(会社型)外国投資証券。ベトナム・ドラゴン・ファンド・リミテッドは、2006年1月6日アイルランド証券取引所上場承認。
2.ベトナムの経済成長を捉えるべく、主にベトナムの上場株式や今後上場予定の株式、債券等を中心に投資し、長期的投資収益を追求します。またベトナムに進出している外国籍企業の上場・非上場株式等にも投資する。
取り扱い証券会社
* 安藤証券
2007年04月19日
サザンアジア・オールスター株式ファンド
投資対象国





ファンドの概要
ファンドオブファンズ方式で運用。主に、中国の株式および東南アジア諸国の株式に、それぞれ40~60%の割合で分散投資する。特色ある成長性を有するか華南地域および東南アジア諸国の、サービス分野を中心とする企業の株式に投資し、中長期的な収益の獲得を目指す。原則として、為替ヘッジは行わない。
ファンドの主な特色
(1) 中国ならびに東南アジアに投資 中国(主として香港、マカオなどの華南地域)ならびに東南アジア(シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナムなど)の株式を実質的な投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指します。
(2) サービス分野に関連する企業の株式に投資
主としてサービス分野に関連する企業の株式に、実質的な投資を行います。
(3) ファンド・オブ・ファンズの形式で運用します。
各投資信託証券への投資割合は、それぞれの投資対象市場の規模などを勘案して決定するものとし、当ファンドの純資産に対する比率は原則としてそれぞれ40%から60%の範囲内とします。
取り扱い証券会社
* 安藤証券
* 岩井証券

